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石油コンビナートで火災対応訓練

石油基地で火災が発生したことを想定した訓練が、
22日、金沢市で行われました。

訓練は金沢市のエネルギーの中枢を担う
金沢港石油コンビナートで行われました。

消防隊員31人と大型高所放水車や消火用の泡をまく化学車など、
車両10台が参加し、火災が発生した場合の対応を確認しました。

参加者は給水施設の扱い方も確認し、迅速に対応できるよう準備しました。